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ロボット部品

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その他

2015年5月30日 (土)

ご無沙汰しております

最後の更新から半年も経ってしまいました。
新しい事が多くて大変ですが、なんとか元気に生きてます。

今年は大会自体に参加可能かが不明確ですし、地区大会も行けて1つくらいが想定されてます。
そもそも予算が足りないという大きな問題がありますが、それはまた別の話。

目的地に着いてしまいました。
少しずつでも更新頻度を上げていこうと思います。

2014年12月28日 (日)

早速資料請求しました.

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2014年11月21日 (金)

今日の予定

ワイルドカード『有給』を使用して本日はお休み。

【午前】
・病院(これから無理するから念のため)
・食器洗い
・ゴミ出し
・洗濯(2回)
・散髪
・スーパー買い物

【午後】
・ロボトレ デバッグ@大学

【夜】
・ロボトレ デバッグ@大学


まだ病院工程なので、午前のタスクの2個くらいは午後かなー。


『14:50 追記』
散髪だけ午後タスクになりました。
途中、精神エネルギーの低下により、ぐったりしていましたが、なんとか根性でぐったりを上書きして大学に向かっております。

2014年7月 9日 (水)

決定と責任

企業だと、何を誰のために作るかという方向が大切ですが、これがなかなか決まらない。決めたからには責任が付いて回るし、いつでも充分な情報があるわけではないので、論文のように確かな根拠を以って決定できるわけではない。
この方向性の決定と共有は難しいなぁと思う今日この頃。

さて、ロボットはあまり進んでいません。
6月は気管支炎に苦しみました。

そんな中行った軽井沢で飲んだハチミツ生姜酢がおいしかった!

2014年5月16日 (金)

HDD リカバリー その3

パーティションのオフセットは問題ありませんでした。

では何が問題だったのか…


結論から言ってしまうと、インテルのチップセットドライバが古いままでAFT HDD に交換してしまったために、windows update が出来なくなっていました。

さらに調べてみると同じような症状で悩んでいる方はたくさんいたようで、こちらのページにたどり着かなかったら、戦いはもっと長いものになっていたことと思います。

intel download center からRSTドライバをダウンロード(windows vista 用のexe 形式の更新アプリはないので、ドライバ本体のみ)し、デバイスマネージャーから手動更新でこの問題は解決しました。

最後に、私が異なった作業とほぼ同じことをまとめてあるページを見つけたので紹介します。
こちら

2014年5月15日 (木)

HDD リカバリー その2

一見完了したように思われたHDD リカバリーですが、リカバリーは完了していなかったshock
起動は問題ないのですが、windows update が出来ない。


これを解決するために、前回記事でHDD がAFT 対応かどうかという話を書きましたが、ここを掘り下げることになりました。

AFT はHDD の物理セクタのサイズが512Byte から4096Byte に増えているものです。これによりページシークが減って読み書きが速くなるんだとか。(速くなるのはシーケンシャルリード、ライトだけだと思うけれど)

AFT 対応HDD を使用して問題になるのは、物理フォーマットを使用し、OS をインストールする場合です。

Windows はある決まったオフセットアドレスからHDD 内にパーティションを作るそうです。このオフセットアドレスはAFT 非対応のOS では32,256Byte になり、512Byte 整数倍で4096Byte の整数倍にはなりません。すると、物理セクタの境界をまたぐので、OS が1セクタにアクセスしているつもりが2セクタにアクセスすることになり、結果的に遅くなる。

AFT 対応のOS はVista 以降で、これ以降のOS だとオフセットアドレスが1,048,576Byte になり、4096Byte の整数倍となります。

このオフセットがずれているとwindows update やリカバリーに失敗するようです。
が、原因はこれではなかった……。

こちらが一番分かりやすいページでした。

HDD リカバリー その2

一見完了したように思われたHDD リカバリーですが、リカバリーは完了していなかったshock
起動は問題ないのですが、windows update が出来ない。


これを解決するために、前回記事でHDD がAFT 対応かどうかという話を書きましたが、ここを掘り下げることになりました。

AFT はHDD の物理セクタのサイズが512Byte から4096Byte に増えているものです。これによりページシークが減って読み書きが速くなるんだとか。(速くなるのはシーケンシャルリード、ライトだけだと思うけれど)

AFT 対応HDD を使用して問題になるのは、物理フォーマットを使用し、OS をインストールする場合です。

Windows はある決まったオフセットアドレスからHDD 内にパーティションを作るそうです。このオフセットアドレスはAFT 非対応のOS では32,256Byte になり、512Byte 整数倍で4096Byte の整数倍にはなりません。すると、物理セクタの境界をまたぐので、OS が1セクタにアクセスしているつもりが2セクタにアクセスすることになり、結果的に遅くなる。

AFT 対応のOS はVista 以降で、これ以降のOS だとオフセットアドレスが1,048,576Byte になり、4096Byte の整数倍となります。

このオフセットがずれているとwindows update やリカバリーに失敗するようです。
が、原因はこれではなかった……。

こちらが一番分かりやすいページでした。

HDD リカバリー

GW の最初から、開発用ノートPCのHDD 容量が厳しくなってきたのでHDD 交換してリカバリーしていました。

元々160GB のHDD を500GB に変更したのですが、これがなかなかリカバリー出来ない。 リカバリーディスクを作成して、光学ドライブからブートしても『エラー403』と出るだけで、リカバリーが始まる気配すらないのです。

調べてみて分かったことは、以下の2 点。
1.交換元のHDD がAFT ドライブか否か
2.交換するメーカーPC の同シリーズに交換するHDD と同容量のモデルがあるか

1.に関しては、フォーマット時のアロケーションユニットサイズだかセクターサイズが異なるためにリカバリー出来ないようです。詳しくは調べませんでしたが、HDD 内ブートファイルの配置(オフセットアドレス)が異なると思われます。

2.に関しては、メーカーPC はリカバリー対象のHDD に対して、容量やらなんやらをチェックするようです。 パーティションを切って、他の領域を未フォーマット状態にしてもダメなようです。

結局のところ、ディスククローンが最も早い解決方法ということでした。
ディスククローンで有名なシェアソフトはAcronis ですが、いつからか無償体験版ではディスククローンが出来ないようになったようです。少なくともAcronis True Image 2014 では出来ませんでした。(ネット漁ると古いバージョンでは使えていたようです)

仕方ないので、EaseUS Todo Backup というフリーウェアでディスククローンをしました。(大変立派なソフトがフリーウェアとは良い時代です)
このソフト、OS が立ち上がっていてもお構いなしにディスククローンをするようです。(OS が握っているファイルがある気がしますが、Kernel レベルでアクセスしにいくのかな?)

そんなこんなで、HDD の引っ越しに2週間もかかってしまいましたwobbly

2014年5月 1日 (木)

USB ハンダゴテ

USB ハンダゴテなるものが売っているのですね。

これで、いつでもどこでもはんだ付け!

しかし、出力8W というのは純粋に消費電力ではないのでしょうか?
USB 2.0 のポートは規格上2.5W なので、パソコンのUSB ポートを使用すると壊れる可能性が…。
仮に3.0 を使用しても4.5W。

どういうことだろう?

2013年12月24日 (火)

大掃除と指紋

この三連休は、大掃除と少々のクリスマスでした。
今年は本業が28日までになりそうなので、年末の休日は残り少ないのです。

普段掃除しないところを掃除するわけですが、一番大変なことになっていたのはトイレのタンクでした。
築浅の借家ですが、今まで誰も掃除してなかったのでは?というカビるんるんの帝国になっていました。

タイトルの指紋が関係しているのは、キッチンのゴミ箱洗いです。
中が少し臭うのでカビキラーを手で塗り込んでみました。
臭いもカビと同じように有機物のはずだから!という理由です。
結果はというと、臭いが分からないくらい薄くになりました。しかし、カビキラーはアルカリ系なので、指の指紋もずいぶんと薄くなりましたcoldsweats01

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